報告書 燃料電池研究の将来とキャリア形成について

冨中 悟史 SAMURAI ORCID (マテリアル基盤研究センター/先端解析分野/量子ビーム回折グループ, 物質・材料研究機構)

コレクション

引用
冨中 悟史. 燃料電池研究の将来とキャリア形成について. https://doi.org/10.48505/nims.5221
SAMURAI

代替タイトル: Future prospect of fuel cells and career development in the field

説明:

(abstract)

燃料電池分野の現状について私見を述べつつ、今後の展開の予想と必要な研究の方向性について概説し、この分野での研究者の研究テーマやキャリア形成について筆者の個人的な考えを述べる。燃料電池の研究は好きだが、研究者としてのキャリアや将来について不安な方にとってヒントになればと執筆した内容である。

権利情報:

キーワード: 燃料電池, キャリア形成, 若手研究者

刊行年月日: 2023-10-30

出版者: 一般社団法人 燃料電池開発情報センター

掲載誌:

  • 燃料電池 (ISSN: 24368636) vol. 23 issue. 2

研究助成金:

原稿種別: 著者最終稿 (Accepted manuscript)

MDR DOI: https://doi.org/10.48505/nims.5221

公開URL: https://www.fcdic.jp/pdf/kikanshi/VOL23-2J.pdf

関連資料:

その他の識別子:

連絡先:

更新時刻: 2024-12-25 16:30:57 +0900

MDRでの公開時刻: 2024-12-25 16:30:57 +0900

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