重藤 暁津
(ナノアーキテクトニクス材料研究センター/半導体材料分野/スマートインターフェイスチーム, 物質・材料研究機構)
説明:
(abstract)超微細化と異種信号混載が進む半導体デバイス積層・実装において,界面の原子レベルでの物理的・化学的構造制御がシステム全体の機能に大きな影響を及ぼす様になってきた.本講演では,異種信号基板間に接合性を発現させ,かつ材料寿命に応じたリプレーサビリティを確保するための新しいナノ構造制御手法について,その要素技術開発と実用事例を解説した.
権利情報:
キーワード: 接合, 分離, エレクトロニクス実装
会議:
公益社団法人 精密工学会 生産原論専門委員会 令和7年度第2回研究会
(2025-08-22)
研究助成金:
原稿種別: 論文以外のデータ
MDR DOI: https://doi.org/10.48505/nims.6155
公開URL:
関連資料:
その他の識別子:
連絡先:
更新時刻: 2026-01-20 17:17:29 +0900
MDRでの公開時刻: 2026-01-21 08:21:30 +0900
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seimitsu.pdf
(サムネイル)
application/pdf |
サイズ | 3.21MB | 詳細 |