口頭発表 なぜ研究者個人が頼まれもしないのに研究データにdoiを振りたいのか

轟 眞市 SAMURAI ORCID (機能性材料研究拠点/光機能分野/コロイド結晶材料グループ, 物質・材料研究機構ROR)

コレクション

The history of DICE and NIMS Digital Library

引用
轟 眞市. なぜ研究者個人が頼まれもしないのに研究データにdoiを振りたいのか. https://doi.org/10.48505/nims.3850
SAMURAI

代替タイトル: なぜ研究者個人が頼まれもしないのに研究データにdoiを振りたいのか

説明:

(abstract)

オープンサイエンスの世界的な動きの一つに、論文発表内容に関連した未発表データのリポジトリへの登録・公開がある。研究データにDOIを振ることができれば、研究者個人レベルでの公開でも外部から発見される道が開かれ、将来の研究のタネを次の世代に引き継ぐことができる。

権利情報:

キーワード: doi, video data, YouTube, self-archiving

会議: 「研究データ利活用協議会」公開キックオフミーティング (2016-07-25)

研究助成金:

原稿種別: 著者最終稿 (Accepted manuscript)

MDR DOI: https://doi.org/10.48505/nims.3850

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更新時刻: 2023-01-27 12:29:23 +0900

MDRでの公開時刻: 2023-02-01 11:24:33 +0900

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サイズ 868KB 詳細