# Fileset

[nimsfuseposter.pdf](https://mdr.nims.go.jp/filesets/9f5dbeb8-f6bf-4071-81a6-973e9da464ba/download)

## Creator

[轟 眞市](https://orcid.org/0000-0003-3986-1900)

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[ファイバヒューズと光ヒューズ―壊れるファイバあれば護るファイバあり](https://mdr.nims.go.jp/datasets/841c1a93-7c66-417e-bfdc-994692d672e3)

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PowerPoint プレゼンテーション物質・材料研究機構※ご注意・・・ページ設定の数値は変更しないでください！ B1サイズ原寸（728mm × 1030mm）で作成します。・・・スライドマスタ上の枠線は削除しないでください！No.研究の概要電気製品にヒューズが必要な様に、強い光を利用するシステムにも光ヒューズが 必要ではないでしょうか？実際、数Ｗの光で光ファイバが破壊されてしまう現象 が知られています。そこで、過剰光を自律的に遮断する熱融解型光ヒューズを開 発しました。また、ファイバヒューズによる光ファイバ破壊のメカニズムを解明しま した。ファイバヒューズと光ヒューズ壊れるファイバあれば護るファイバあり本技術の特徴担当者名：機能性ガラスグループ 轟 眞市 TODOROKI.Shin-ichi@nims.go.jp←ファイバヒューズ毎秒1mの速度で音 もなく光ファイバが 破壊がされる現象←光ヒューズ過剰光が被覆を熱し、 回線の融着部を切断 するデバイス スライド番号 1