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[NRIMNews1962-05.pdf](https://mdr.nims.go.jp/filesets/48c2fa1f-be20-4d55-90ff-515de57c7ebc/download)

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吉村 浩

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[材技研ニュース 1962 No.5](https://mdr.nims.go.jp/datasets/8d0b786f-be50-4e0c-9ed5-3dd373e15b85)

## Fulltext

材技研ニュース　1962　No.5七①一．ヒEoo一一〇⊂ωE0－oo］100．o0＝あ○蜆oo．］o－Eo一垣oo］10’0E0上oo○眈o〇一10－〇一眈○眈餉Eo．但≧里三…ω…Z－o○餉］○工←j」．j川」川川「」P▼ふ鑑鰯簸鰯・Cary14型分光光度計　1－1」」一　この光度計は非常に高い分解能と光度測定精度を有していることで知られている自記式分光光電光度計で表・私近時分析化学における微遍1分析の要求はますます高度化して従来のものでは不満足となってきたため，このたび購入を行なったものである、　この光度計の測定波長域は1860A～2．6μの広範囲にわたり，ダブルモノクロメーターとして溶融シリカプリズムとエシェレット・グレーティソグを用いグレーティソグの高分解能とプリズムの高い光学効率との系1／合わせで高分解能を得ている。　仙のおもな特長としてはマルチポット使用により荊1！かに零線の調整が電気的に山来ること，透光がO．0Cユ％でほとんど認められず微量分析の場合たど特に有利であること，ベソ記録はダブルペソシステムで吸光度0～1の範囲と1～2の範胴でおのおの1ケのペソを用いて両老の連動は自動的に行なわれこのために正碓な記録が出来ること等で全般にわたって精巧で操作も便利に出来ていることでおる。　図にこの光学系を示した。水素放剛彗：AまたはタソグステソラソプCより出た光は入射スリットDよりダブルモノク1ゴメータr｝こはいり，プリズムFおよびグレーティソグJで分散される。Hは種々の幅を持つ1中問スリットである。スリットLから出た単色光は呵転半門鏡Oにょって30サイクルで交互に補傲セルT’および試料セルTに送られる。すなわち交互に鏡RおよびPとR’にょり反射され，1司時に切断円板Nがおのおのの交互半サイクル問に暗問隔を生じる。30サイクルの単光色のパルスはそれぞれ樹賞セル，試料セルを通ったのち，鏡V，V’，W，W’によって光電子増倍管Xで受光される。2つの光束のパルスは互いに相外にあるので光電子増倍管は一時に1光束のみを受光する。　近赤外域使用の時には光源Yを用い，上述の紫外，可視域の場合と逆の光路を通り，鏡dおよびeによって硫化鉛セルfによって受光測定を行なうようになってい　　　　笥・Q　　〆■一1．ll　　　　　C　　　　　　　D“→一H一一ポ・一→十rニニ1→　　　　　　　　　　　、．㌃二土二H古→一HEF…　『’TS＾MCary　MODELユ4分光光度計の光学系図冷v　．占る。　また本計の分解能は紫外可視域で1A，近赤外域で3A，波長再現性は0．5A，光度測定精度は吸光度で土O－002である。1　一異なった疲労試．験機から得られた結果の比較　　　　　　　　　　慣性力による誤差の修正・一　疲労；」洲験司幾には共振型，　韮幾械式，　納圧式など多くの形」武があり，それぞれ繰返しの速度，荷砺：容：騎1：，制御精度が異なるので，これ等から得られたSN線図は同一材料を」Tlいても一致しないことが多い。このことは試験結果を設膏1噴料とする際に二しばしばこまることで，この膓咽としては繰返し速度，試験片の寸法および彬状の棚逮，検力撚の精度，試鹸機1争身の偏心あるいは酬‘1…の愁疲などが挙げられるO　材料強度研究部動的強さ研究室で検討した緕・染，．．．1二記の他に慨性カによる荷頚：の誤一差が無槻できない鐙になり得ることが1リヨらかになつた。一一■葺1働■郁分，’変f・㍑一一一．武験ハ，ばね定数冶／）力、み金．臭など磐王jヨ1〃o，’変鮫蜘　　　　　　…」…険力雛，ばね定数后o　　　　　　　　　　　　試蝿灸機ρ）圭振籔カモデノレ　鍛も普通の疲労試験機は図1に示すように駆動部分，試験片，つかみ金具，検力滞がその」駆1序で醍列されているものであるが，謝験片と検力雛の閥の質競Moの巡動方程’武は武！で現わされる。　　　　M〇五〇十（虎o＋虎）πo鶯肋　　　　　　　　（！）　”は普通αsinω工の形をとるから式1の定常解をαOSinωヱと二おh1圭，　　　　　　　　　　冶　　　　αo＝　　　　　　　　α　　　　　　　　；2j　　　　　　　冶十后o一〃oω2であり，一」方1試鮫機の趣伝1中に．試験」1l」’および検ヵ・撚に仰≡月ヨしている力をP，Poとすれば，　　　　　P＿尾．α■《」ト伽2｛3）　　　　　Po　　后o　　　αo　　　　　居oすなわち　　　　P竺（1一’亡）Po　　　　　　　　　　〃oω2　　　　　　（4）　　　　但し　κ＝　　　　　　　　　　　左o’なる関係が得られる。この意味は実際に試験片に作j1目するプコは検力辮で測定される力より常に小さく，その割合は（王一κ）倍になるということであるoκは試験片に依らない試験機定数で，遼度の二1二乗に比例して増加する。実際に3000c．p．蛆の’逃度のシェソク武扱り試験機においてπは8～19．％の範竃1邊であり，1拙げ試験飛アタッチを」羽いた場合は22％にも逮することがある。これは式4の”O（この場禽は慣件モーメソト）が榊こ大きいために生じた棚端た例であり，電磁共振型のバイブロフォアにおいては玉8000c．p．皿．の速度においても7％程度に留まるo　図2にS30C焼鈍材による試験結・災をぷし，図3に．」二述の修111．三をカ1」1えた納・染を示す。ちく　　　∵・・　　ミベニ2015　　　1i’ …’iσ・’’’　　△弓1張’○…搬り◆▲圃1▲、・一1、一　　　　　　　　1灘2　　　　　　　　S30C焼鈍材　　　10二繰返し’まのSNi伽系泉鰍鰍。筑㍑1識鮒パイプロフオア・50001・0t。・「7φ　　”　87001”≡”　　”　870012・”　　”　　舳1”　”」∴∵lll；1㍗ξ1l≡　　　…r■…ミ＼1ド＼「≡r’、㍗＼、μニ　　　　　　　　　　　　　　ドーη∴一∴三　　　10’」　　1u一」　　lO＝繰返し’　1巽13　修1n三を加1えた＝なSN山1線　これを見ると慨側三力の誤養を考慮することは頚1要なことであり，疲労強度の寸法効果，速度効果たどを調べるために異．なつた試駿機を使戸1司する際には特にこの一煮を無槻することが1．．，＝1来ない。疲労試鮫の作業薬堆にもこれに沿って改善を加えた。一2　一x線マイク□アナライザ■、よる　二1　　　　　　　　　L■’鉄鋼中の　鋼の品甲〔向上に関連して，鋼中の非金尿介在物の研究が重要視されている。Lかし，その非金」．勇介在物の生成・過程Iは複雑でま・り，その結果生じた非金属介在物の組成や結品構造もまた簡単なものではない。従って，非金胴介在物の研究において，それらの形状，大きさ，＝1±および分布を知る以上に，まずその種類を判定することに1正、点が置かれている。　鉄鋼研究室では，既に，電了顕微鏡や超音波ジャックハソマー装置などを用いて非金属介在物を調べ，1戎果をあげてきたが，更に言下細な知識を得るためにX線マイクロアナライザーを用いて，その細．成の決定の可能性を検言寸しナこ、　X線マイクロアナライザーは，徴小部分の元素分析を行なう装置で，顕微鏡で観察しながら希望する部分を調べ得るのが特長である。Lかし，電子の試料中への侵入および得られる特性X線の強」．生などを考えると，調べ得る介在物の大きさは最小2～3μφでおる。熟二非金写真1硫黄快剤鋤’1・の硫化物，欠印は走査カ向　x500属介在物の同定　写真1は，市版硫黄快削鋼中の硫化物介在物で，これを矢印の方向についてFe，MnおよびSの濃度分布を調べると図1のようになる。これから，MnとSからなる硫化物の中にFeが少し固溶していることが明白である。調べ得る元素はMgより重、い元素だけであるため，非金雇、介在物を構成するOやNなどが検山し得ないことは，不使であり定量の際に1＝旧題となる。しかし，非金属介在物特に個々のそれらの定性白勺な分析は非常に有効で，多くの新Lい知識が得られ，非金j．勇介在物に対する考察を容易にした。　次に非金属介’在．物の定枇分析の可能性を検討した。表1は，Mnで脱酸Lた海綿鉄中の球状介在物を分析Lた例である。二れらのf一直をみると，顕微鏡ではほぼ同じように見えるものでも，その細．成にはかたりバラツキがあることが分った。ここで，得られた他は，組成成分の特性　　　　Mnて1」舳蛮した海綿鉄Hコの球状介在物の定量分析・・（㍗）」・・（・）Si（％） Fe＋Mn＋Si（％）BaL（％）Mn S Fe210 S一’∫　一　■r」Mn 70 700180 60 600150 いヨ50 500oo、＼ Feo　120州～仰｛　1州〆小　　　　　　　　r　　　　　〕40 4oo剖、・魚o　go 30 3006011’■20 200ll30）へ　　　　　　一　［10 IOO＿　＿＿＿＿＿一＿一・」2n 』n20　　　　40700　　　　　　　　走査距離μ図1硫化物［1－1のFe，Mnお』：びSの分布　　　　ユ4，3　　　　　　23．2　　　　　　　4，3　　　　　　41．…≡　　　　　58．2　　　　　7．5　　　　　　ユ8．9　　　　　　　4，5　　　　　　30，9　　　　　　69．1　　　　　6，8　　　　　　15，4　　　　　　4，8　　　　　　27，0　　　　　　63，0　　　　15，7　　　　　24．2　　　　　　4，5　　　　　44，4　　　　　55，6　　　　15，1　　　　　24．9　　　　　　4，5　　　　　44，5　　　　　55，5　　　　15，3　　　　24．8　　　　　4，5　　　　44，6　　　　55，4　　　　15，5　　　　　　24．5　　　　　　4，5　　　　　　44，5　　　　　　55．37」1・一・．・・．・1・．・．’」；；；」■’1’II…1X線はそれぞれ他の成分によって．吸11又その他の影響一を受けるために補正を要する。Castaingの式で補正した例は表1の最後の欄の一1与線の’下に示す。点線の」二の値と比べるとFeは約10％程度の補正を一要する■のに対し，Siは約50劣もの高い補コエ値を示す。この一1与は下記の諾楽項と共に今後検討せねぼならない。1）　定制直は，標準試料と比較Lて求めるために，その　標堆試料の選択と調製を検言寸せねぼならない。2）試料表而に大ぎな凹凸があると，発生したX線の強　度はそれにより影響される。3）　組成成分の多い時には，それらの問の特i1外X線の吸収を考える必」要があるが，吸収に関する欠1識がおまり得られていない。4）　O，H，N　およびCのようなガス成分は検出し得ない　ので，介在物の場合には特に支障を来たす。5）　Sのように，電子線投射により蒸発し易い元素を含　む場合には，その対策を要する。　従って，非金属介在物の定量分析特に化学式を求めること｝ま困皇雛で’あり，項王｝こ万rラヒを嬰〔づ1る。1短信1★　月例所内研究報告会　5月1日午後1時35分から次により行なった。・○　ニッヶルクロムニ元合金の再結品について　　　　　　　　　　　　耐熱合金研’究室　　　　渡辺技一Il1’○　Xyleno10rangeによる希土類元一素の吸光光度法　　（希土類元素の定量法の研究一第1報）　　　　　　　　　　　　金属化学第3研究室　　谷口技官○　第3元’素添加の影榊こついて　　（金属庄素の一発光分光分析一一第1報）　　　　　　　　　　　．金属化学第3研究室　　　高橘技官○　エレクトロスラグ溶接金属のCCT図とその性質について　　　　　　　　　　　融接材料研究室　　　　　字日］技官○　白金一ロジウム合金の研究　　　　　　　　　　　希有金属研究室　　　　　木村室・長○再現溶接金属の連続冷却変態図（RW－CCT図）　　　　　　　　　　　融接材料研究室　　　　　稲垣室一長昭和37年度研究計画1）附熱材料に関する研究1　耐熱材料の性櫓着］．」ヒに1瑠する研究2）　純金属の製造とその琴1岬に関する研究1カ1旺燈出法に閥する孤究2金鰯塩化物の各繊遺元剤による遼ラ販応に閥する馴二究3　ニオブ，タソタルの称水鮫化物ならびに塩化物の化剃舳1　　状に鯛する研究4　タソグステソの加1］二蜘笥」二に閥する弼1＝究5　アルミニウム等のハロゲソ化物の熱分鱗に関する馴＝究6　ニオブおよぴ’タソタル合金に関する研究7　1匡予ピーム浮遊鵠：状溶融裟i震iに』：る1蜜1純陵金繍製遣’沙ミに閥　　する研究8　布機試薬による純金鰯響の分析に棚する蜀i＝究9　携光分光分析法による正薯1糸屯度’物慨および誘二止：獺元索の分析　　に閥する何干究10　機雛による微」…1＝ラ己索¢）潅二1■土没ミに閥する研究3）鉄鋼および犠殊鐵の晶質向上に関する研究1鏑の災方1！生綴繊に1娼する弼1＝究2　鍋1＝1］のヲi三金属介ネI1…物に閥する研究3　鋼材の煽視」変態呈岨1赤籏および連続冷却’変態i蜘線1こ蝪する弼1＝究4　鉄の疲労および脆性破壊機雛に1瑠する研究5残僚分析法の確立に閥する研究6　特殊燦鉄一製銚法亭こ1瑠する研究？　低渦」’1ヨ釜囎の，1＝111質向．ヒに閥する棚＝究8　低搬における鉄の獺淡に1娼する研究9　童として1柵紙陶察ξこよる釜闘材の脆性凌移槻象｝こ1蝪する馴＝究10灘1三’’’’’ド1こ洲一る鰯1楓芯に1襲jする1l1腕11　特殊溶銑炉の燦薬法に1粥する研究12　溶解ふん1月ヨ気の瀞鰺による繊靱鋳鉄の焚樹こ1薬1する捌＝究王3　統化鉱の湿武燃爽処理による奥狡製鉄原料の製遙法に1装1す　　る研究1畦　1腱鏑過看i…にオ｛ける1腕酸に1薬1する…副二究15　スラーソレス鏑祀のオースフオミソグに1掲する棚＝究16　鉄鍬1－1の不純煮註腿の禽称…午容±1呈＝に1装jづ一る概炎ユ7　鋼の納織と倣度に1装jする研究i8　鉄禽＝倫1手1における析繍に1粥する秋究19　金鵤湖漢と絡千欠1瑞葦の磁1伽こ1渕する弼i＝究20　強カn二［によるFe・Ni系禽二金の性能1自〕」二＃こ1装1する酬＝究21　快肖11鋼聞の性能■自］」二に1異げる研究4）材料強度と欠陥防止対策に関する研究1訓三、破壊試！験紹1災と磁渡との1矧系に鰯する研究2　到≡破壊試腎嫡｛縦と十寡の尖態との1瑠・幽C閥する掃1二究3　蓼ド級壊歓鹸奉．…1撚と材髪更の炎態との鮒連に1娼する研究4　疲労強度における繰返し遼陛およぴ荷璽’笈鋤σ）｛彩響に閑す　　る研究5　爾需雌渡におよξます槻陵応力条例：および猟珂織の1彩襟に1溜　　する…釧二兜6　繍僑tにおける］二具隻蝿の機械酌強度に1薬1する馴＝究7　クリープのデータシート■咋成に隅する鮒究8　弊欽金．糧のクリーブ非幾搬に閥する研究5）竃子工業材料の製造に関する研究1　i妻轟導磁率Fe・A1含金の製遼に関する馴洗2　耐食性弓i榊三材涛；｝の製造に閥する研究3微粉末磁矛11の裟遼と利舳こ1璃する研究4金馴≡竈化禽物半導体の撰造と利舳こi瑠する研究5　遜移．金．腿酸化物に1瑠する鮒究6　－1竃気披、1気材料の製造’に隅する研究7　商純度フエライトの製遙に閥する研究8　偽純度1鉄の製造および利・目に1粥する研究9　半導体のエネルギー構造に関する研究6）溶睡材料に関する研究1溶接雛の改則こ鱒する…珊二究2特殊溶搬淡に1甥する研究3　鍬材の溶接牧に鰯するW究4特殊ろう按に閥する研究5　麟勾溶接継手の腐混1性能に閑する研究6　プラズ叩ジエットの材料独1二三二への応∫’目i繍蓄に1掲する馴二究7）工業化研貌1溶鎚締鑓・月摘書長力鍬こ1灘する弼腕2　けい索鍋級に鰯する研究3　纐粒鋼の溶製法に閥する研究畦　弼去熱苑手食燃アルミ銚に隅する研究5訓…鉄金鰯の遼続鋳造に1瑠する研究8）製造冶金に関する研究1　．金鰯材料の潟遼加工に閥する研究2紛末製造法に関する研兜3　糊しい焼繍技術に関する研究9）　非鉄金属材料に関する研究1　マグネシウム念．金の性能肉、とに閥する研究2　ニッケルリ1⊆分誇女強化醜禽く産に1掲する研究3　チタソ倉金｝こ闘する秋究4　アルミニウムの傘字殊溶解による微二｛養＝不糸屯物の推鋤に閥する　　酬＝究5　希有金繍添カロによる事1三鉄念命の惟能1句．．．ヒに閥する硲究6　f馴予1位アルミニウム鉱物の滋元によるシルミソの製遼に㈱　　する桝多着7　撤農疫細波禽金の分獅繍幽句．1．＝に二鵬する；ヨ1＝究10）金属材料の腐食防食に関する研究ユ燃食1ξlI測淡に1葵1する研究2　応プ〕腐食に閥する研炎3金鰯材料の1繍搬化防、＾．二に閥する紀1＝究遁　EPMAによる鍬系禽金の繊化現象に1装1する研究5　瀞争表了睡iの’担．≡焚およびその駿化滋元反応の狐礎榊訓二究6　淡纐処瑚三が金属材芥…ゆj鮒食性におよぼづL董礫撃に1粥する鮒究1王）際子炉材料に関する研究1　瞭予炉』・胃金距竃材茶トの腐剣防食に閥する馴二究2　燦予炉榔ベリリウムの成型加二［と機械盧勺一陛質に闘する棚i二究3　原予炉材料の菊τしい漆披方法の萬濱携に閥する研究4　轟虫解燃㌔＝匠解の雄礎約研究5　稀二1＝＝獺元繁の分灘精製に1粥する弼1二究6　燦二戸炉リ・嗜セラミックに閥する弼i＝究12）RIを利用する金属材料の晶質向上に関する研貌1　RIを利j・憎する鍛圧■寮1の■ヨ＝凸質■含］、．．Lに闘づ一る研究2　RIを利j・目する銚中の訓…金繍介葡…物に1蝪する研究3倣射化分析法に閥する破究　　　　　　（通巻第41号）翻淡兼溌行人　　　吉　　村　　　　捻葬11　　用刊　奥村印用珊株式一会枕　　　　　　　　　　災淡郷一千㈹1l］区礫1牟i柵1の10発　行所 科学技術庁金属材料技術研究所東棚11菱牒区1’11哨；懇2Tlヨ300番地　　　　　目黒（7ユ2）3ヱ8且（代表）一　4　一