田辺 浩介
(技術開発・共用部門/材料データプラットフォーム/データ基盤ユニット, 物質・材料研究機構
)
The history of DICE and NIMS Digital Library
代替タイトル: Streamlining the workflow in an institutional repository and a researcher directory at National Institute for Materials Science
説明:
(abstract)物質・材料研究機構では、機関リポジトリ「Materials Data Repository」(https://mdr.nims.go.jp) と研究者総覧「SAMURAI」(https://samurai.nims.go.jp) の開発と運用を行っている。本発表では、これらのアプリケーションで、論文や研究データの永続的識別子であるDOIと、研究者の永続的識別子であるORCIDをどのように活用しているのか、特にこれらがどのように機関リポジトリの登録業務の省力化に貢献しているのかを紹介する。
権利情報:
キーワード: 機関リポジトリ, オープンアクセス, 永続的識別子, PID, DOI, ORCID
会議: INFOPRO 2024 (2024-07-04 - 2024-07-05)
研究助成金:
原稿種別: 論文以外のデータ
MDR DOI: https://doi.org/10.48505/nims.4585
公開URL:
関連資料:
その他の識別子:
連絡先:
更新時刻: 2024-07-08 19:29:48 +0900
MDRでの公開時刻: 2024-07-08 16:30:08 +0900
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物質・材料研究機構における機関リポジトリと研究者総覧の運用省力化の取り組み.pdf
(サムネイル)
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サイズ | 3.59MB | 詳細 |