轟 眞市
(物質・材料研究機構
)
説明:
(abstract)非英語圏で口頭発表する際、冒頭に現地語で短い挨拶をすると、一気に聴衆の
注目を集めることが出来る。筆者がにわか仕込みの語学学習でこなしてきた実
例を紹介する。今となってはどの言語もメッキが剥がれてしまったが、無駄に
なったとは思わない。やむを得ず英語でコミュニケーションしなければならな
い関係にあって、英語より伝わりやすい言葉の力を借りて、僅かでも心を通わ
すことができたからこそ、双方の英語運用能力にアクセルがかかったと思う。
権利情報:
キーワード: presentation
刊行年月日: 2009-02-25
出版者: TIC
掲載誌:
研究助成金:
原稿種別: 査読前原稿 (Author's original)
MDR DOI: https://doi.org/10.46297/nims.1401
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更新時刻: 2022-10-03 02:06:20 +0900
MDRでの公開時刻: 2021-08-13 01:20:04 +0900
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presgln4.pdf
(サムネイル)
application/pdf |
サイズ | 43.8KB | 詳細 |