岩長 祐伸
(電子・光機能材料研究センター/光学材料分野/ナノフォトニクスグループ, 物質・材料研究機構
)
説明:
(abstract)メタ表面蛍光バイオセンサの最近の進展について述べる。まず,メタ表面において蛍光を高輝度化できる原理について触れ,検出の実例として疾患マーカーの抗原検出とセルフリーDNA検出について述べ,最後に今後の展望について述べる。
権利情報:
刊行年月日: 2024-06-20
出版者: 一般社団法人日本オプトメカトロニクス協会
掲載誌:
研究助成金:
原稿種別: 査読前原稿 (Author's original)
MDR DOI: https://doi.org/10.48505/nims.4555
公開URL: https://www.joem.or.jp/back_number.htm#back_number
関連資料:
その他の識別子:
連絡先:
更新時刻: 2024-10-01 08:30:09 +0900
MDRでの公開時刻: 2024-10-01 08:30:10 +0900
| ファイル名 | サイズ | |||
|---|---|---|---|---|
| ファイル名 |
MDR登録用_光技術コンタクト_投稿原稿_岩長_NIMS_2024.5.pdf
(サムネイル)
application/pdf |
サイズ | 930KB | 詳細 |