轟 眞市
(物質・材料研究機構
)
説明:
(abstract)Linux PCを実験に使い始めて以降、ある会社のGPIBボードを導入し、また新しいプログラミング言語Rubyを使いはじめた。どちらのソフトウエアも日本人が開発したものであり、彼らの姿勢に惚れ込んだのが選んだ原因である。ある実験で両者を組み合わせる必要が生じたのだが、どちらもUNIX哲学に沿ったものであったお蔭で、無事目的を達成することができた。
権利情報:
刊行年月日: 2008-08-25
出版者: TIC
掲載誌:
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原稿種別: 査読前原稿 (Author's original)
MDR DOI: https://doi.org/10.46297/nims.1395
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更新時刻: 2022-10-03 01:59:18 +0900
MDRでの公開時刻: 2021-08-13 01:20:03 +0900
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tic_dogu3.pdf
(サムネイル)
application/pdf |
サイズ | 226KB | 詳細 |