轟 眞市
(物質・材料研究機構
)
説明:
(abstract)最近登録された光ヒューズに関する特許に関して、発明から特許査定までの舞台裏を紹介する。発明直後に知った先行技術は、既に製品の発売が予定されているものだった。未知の先行技術から自分の発明を差別化するために知恵を絞り、1ヶ月後に出願した。その後、例の先行技術の出願が公開された。その中身は従来技術の延長線上にある様に見え、筆者の発明とは明確に異なるものであった。
権利情報:
キーワード: patent, optical fuse
刊行年月日: 2008-04-15
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原稿種別: 査読前原稿 (Author's original)
MDR DOI: https://doi.org/10.46297/nims.1388
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更新時刻: 2022-10-03 01:39:52 +0900
MDRでの公開時刻: 2021-08-13 01:20:00 +0900
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im_fpat1.pdf
(サムネイル)
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サイズ | 41.5KB | 詳細 |