轟 眞市
(物質・材料研究機構
)
説明:
(abstract)最近登録された光ヒューズに関する特許に関して、発明から特許査定までの舞台裏を紹介する。拒絶理由通知を検討したところ、請求項の記述には、回線切断につながる技術的思想が記載し忘れていることが分かった。幸いそれらは出願当初の明細書に記載してあったので、補正を行い特許査定を受けた。補正の際には、嫌でも過去の自分と向き合うことになる。また、国際出願の際に遭遇しやすい翻訳の問題を紹介した。
権利情報:
キーワード: patent, optical fuse
刊行年月日: 2008-05-15
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原稿種別: 査読前原稿 (Author's original)
MDR DOI: https://doi.org/10.46297/nims.1389
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更新時刻: 2022-10-03 01:23:58 +0900
MDRでの公開時刻: 2021-08-13 01:19:57 +0900
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im_fpat2.pdf
(サムネイル)
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サイズ | 38.6KB | 詳細 |