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研究者から見たMendeley

MDR Open

ユーザ目線では「クラウドによる文献管理」と見えるMendeleyは、アプリケーション側からみれば「文献利用度データベース」となり、そのデータはMendeley APIとして公開されている。これは、研究者がMendeleyを利用していなくても、自分の論文の読まれ方が公開されていることを意味している。被引用数よりも早期に反響が可視化されるサービスを紹介する。

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